micro:bitを使ったCNC風マシン

kuralab

一緒に作成: 石田大樹

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#micro:bit🏆 たのしいmicro:bitコンテスト2019

作品紹介

・作品概要 2つのDCモーターを使い、テーブルとペンをそれぞれネジの回転で移動させ、その回転時間で描く線の長さを制御する仕組み考えました。 ・作品の背景 micro:bitでモーターを動かすものを作ってみようと思い、タミヤ・カムプログラムロボット工作セットを改造して2つのDCモーターを別々に動かすおもちゃを試作し、2018年7月に大阪ATCで開催されたMakersBazzar(メイカーズバザール)で展示ました。その後、その仕組みを使って絵を描く装置を作ることはできないだろうかと思い制作しました。micro:bit:でできるようにするにはどうしたらよいか考えるのが楽しかったです。 ・使った材料、部材、機材など ボディ材料:MFD ボディ加工:Epilog Zing 16(レーザーカッター) モータードライバ:TB6612FNG搭載 デュアルモータードライバ モーター:TAMIYA ユニバーサルギヤーボックス

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