マイクロ・バンドでセッションしよう(micro:bit × band)

Yuma

気に入ったらクリック

#micro:bit🏆 micro:bitで作ってみよう!コンテスト2018

作品紹介

・作品概要 マイクロビットでセッションしよう!楽器はギター、ドラム、そしてDJの3種類! ギターは右手でピッキングをすると音がでるよ、左手のマイクロビットのボタンを押しながらだと音がかわるよ。 ドラムは両手にスティックをもって、たたくと音がでるよ。あしでふむのもわすれずに。 DJはスクラッチすると音がでるよ、まわしかたで音がかわるよ ほかにもいろんなしかけがあるかも・・・?ためしてみよう! さらに!パソコンと通信することでリズムゲームをあそぶこともできるよ ・作品の背景 マイクロビットを使えばだれでもカンタンに楽器をつくることができるよね。自分でつくった世界でただひとつだけの楽器で、カンタンな無線通信の設定をすれば自分のつくった楽器でリズムゲームがあそべるよ(パソコンの設定は、おとなの人にやってもらおう) ・使った材料、部材、機材など マイクロビット(楽器用)3台、マイクロビット(通信用)1台 スピーカー・電池ボックス×3 スタンドライト、ノートPC、ディスプレイ×1 段ボール、紙コップ、紙皿、色画用紙、アルミホイル、ワニ口クリップなど・・・たくさん ノートPCとマイクロビット間はシリアル通信を使用、これにTera Term(設定:シリアルポートはCOM6、ボーレートは115200)を使用 ノートPCではUnityプロジェクトを使用しています(エラーによりアップロードできませんでしたが) BGMはHURT RECORD様から使用させていただきました。

コメント( 0 )

ログインしてコメントする